たんせいどうの駄菓子屋さんとは

たんせいどうの駄菓子屋さんメインビジュアル
キャッチ背景デコレーション
ピックアップデコレーション4
ニュースデコレーション4
子供たちの日常に、
もっと駄菓子屋さんを。

Story

駄菓子屋さんは、かつての
「遊び」と「学び」の原点。

駄菓子屋さんは、駄菓子を買うだけの場所?
いえいえ、昔はそんなものではありませんでした。
駄菓子屋さんは、放課後のみんなの集合場所。
お小遣いの中で真剣に選ぶ駄菓子や知育菓子。
わいわい食べたり、くじを引いて盛り上がったり、
時々、お店のおばちゃんに叱られたり・・・。

駄菓子屋さんは、子どもたちにとって
「遊び」と「学び」の原点でした。

駄菓子屋さんの歴史画像1
ストーリー1デコレーション
コーラのデコレーション
ラムネのデコレーション

現代の子どもたちにこそ、
届けたい魅力

今では駄菓子屋さんの数はピーク時の1/10にまで減少。
子どもたちの遊びはデジタル化し、
コミュニケーションの形も大きく変わっています。
そんな今だからこそ必要なのは、
五感を使って楽しむ昔ながらの体験です。

駄菓子屋さんには、人と人が自然に関わり合い、
小さな挑戦や発見を繰り返す魅力が詰まっています。
知育菓子はその象徴のひとつ。
作り方を工夫したり、完成を喜んだり、
親子や友達同士で笑い合いながら楽しむ時間が生まれます。

現代の子どもたちへの魅力画像
ストーリーバックグラウンド

駄菓子を通じた
人と人との
ふれあいをお届けします

かつての駄菓子屋さんの温かさをもう一度。
「たんせいどうの駄菓子屋さん」は、
駄菓子や知育菓子を通して体験できる
シンプルで心温まる交流を届けます。

現代の子どもたちや地域の皆さんが
「駄菓子屋さん」に親しむことで、
日常にもっと笑顔と喜びが広がることを願っています。

駄菓子を通じた人と人とのふれあい画像
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ピックアップデコレーション4
ニュースデコレーション5
ボイスデコレーション4
ミッション上部デコレーション

BOXへのこだわり

  • おいしくてかわいい駄菓子の画像
    Point1

    おいしくてかわいい駄菓子

    子ども大人、どちらもキュンとするような
    懐かしくもあり、今っぽくもある
    ラインナップでお届けします
  • 遊んで学べる知育菓子の画像
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    遊んで学べる

    遊んで学べる知育菓子
    作る・工夫する・完成させる楽しさを詰め込んだ知育菓子は、
    お菓子を超えた学びの時間を届けます。
  • 地域活性化の画像
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    地域活性化

    「駄菓子屋さん」体験を現代の子どもたちにPRすることで、地域の駄菓子屋さんたちの活性化を応援します。
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メインビジュアルデコレーションL3
ミッションデコレーション1
ピックアップデコレーション2
会社概要ビジュアル

会社概要

丹生堂本舗は
「子どもにも、大人にも、質の高い
駄菓子を提供する」
ことをモットーに
造形や生産技術にこだわり、
一粒の菓子自体と丁寧に向き合ってきた
駄菓子メーカーです。
会社名 株式会社 丹生堂本舗
所在地 本社工場 
大阪府大阪市生野区新今里1-4-15

第二工場 
大阪府大阪市生野区新今里1-10-7,8
連絡先 TEL : 06-6752-1985
FAX : 06-6752-7159
創業 昭和28年4月1日
代表者名 代表取締役 西 勝弘
事業内容 チョコレート、グミキャンディー、ラムネ菓子の製造、卸し
代表メッセージ 代表メッセージ
工場情報 工場情報